精神科医療の矛盾点

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精神科医療の薬漬け診療の実態

精神医学の発祥がいかに、いかがわしい思想から始まっているか。
そして、精神科医の先駆者たちは唯物論的思考で人間を家畜化し、薬漬けにして支配する、
という思想を持っていたのであるとわかっておくことは自分を守ることにつながります。


現在の日本で、精神科医による薬漬けともいえる医療の横行するさまは、こうした精神医学の
根本哲学のゆがみにあるのです。


心の不調を薬で治すというのは一見、正論のように感じますが、よく考えてみれば、
それは、結局は、麻薬や覚せい剤やタバコといった薬物への中毒、薬物依存への道に
つながる発想であると気づくのです。


精神科医に十年も二十年も通院し、十種類を超える薬物を投与されている患者は
激増しています。そして、患者はまったく完治していないのです。
あいかわらずの心身の不調を精神科の大量の処方薬を飲みながらも訴えている患者の姿。


精神科医は決して、心の専門家などではなく、患者を薬漬けにし、まるで家畜のごとく、
囲い込み、自由を奪い、隷属させているという見方も成立します。


この矛盾を解決するには、心を薬でコントロールするという発想を捨てて、
自分の思考のゆがみや認知のゆがみを、自分で解決し、人格を育てる心理療法こそが、
正道であるものと了解されることで完全なる治癒の道も開かれます。


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