心を癒すさまざまなセラピーについて学びましょう

催眠療法はどこで受けても同じというものではありません。




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はじめての方でもお気軽に。他でダメだった人にもご満足頂いています。



催眠療法について理解を深め独習する

催眠療法はヒプノセラピーとも呼ばれています。よく知らない人は、催眠療法を睡眠療法と間違えたり、ヒプノセラピーをピプノセラピーと間違えたりするようです。よく、ピプノを受けましたなどという間違われ方をします。正確には「ヒプノセラピー」です。適切な教材をマスターすれば医師や看護師や鍼灸師や臨床心理士のような医療従事者であれば、プロとして、事件や事故や訴訟にまきこまれずに安全にそして、人々のためになる存在として、ヒプノセラピーをやっていけることでしょう。


実際、医師や看護師や臨床心理士の方々にも教材を基礎にして催眠療法士として活動されている人がいます。もし、臨床経験がなく、救命救急の知識や精神医学、精神科看護学、臨床心理学、薬理学、生理学などの基礎レベルが何もないまま、ただ催眠療法だけを学んだとしても、多くの人々を救うことはできないでしょう。


あなたがヒプノセラピストを目指されるのであれば、遠回りに見えても、医師免許を六年かけて取得するのが最善です。年齢や学費などの事情でそれが不可能であれば、次善の策は、公認心理士、看護師免許もしくは、鍼灸師免許をとることです。


そして、上記のいずれもできないというのであれば、独学をもって、それに匹敵する勉強をしていくことが必要です。そうしなければ、相談者(患者)をまどわし、返って不幸にしてしまうヒプノセラピストになって、罪をこしらえてしまうことになります。人の潜在意識にかかわるというのは、それほど責任がある仕事なのです。はっきりいえば、命がけの仕事です。


あなたにそこまでの覚悟があるのであれば、まずはニセモノとはいかなるものかを知って、正しい方向性をつかんで、そのうえで、いろいろな学びに入られることをおすすめします。そういう目的で製作した教材であり、そのような人にこそ、学んでいただきたい教材です。 「にわかヒプノセラピスト」の被害から多くの人を守るために、製作したものが下記の教材です。これで、正しいやり方を学んで、自分でするほうがよほど安全です。


この教材を学べば、世の中のニセモノというべき、レベルの低いセラピーを見分けられるだけの知識が身につきます。本物とは何かが、わかるようになっています。そして、あなた自身がニセモノにならずにすみます。少なくとも自分の周囲を正しく助けることはある程度まで可能です。ヒプノセラピーの教材です。
⇒ 家庭でできるヒプノセラピー



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